教会学校の教材 | アトリエ Trinity

テレビで震災報道を見ていたら、「津波や死を目の当たりにした子供が、とても怯えている。でも何と言ってあげたら良いのかわからない」という若いお母さんの訴えが取り上げられていました。
続きを読む »

“目に見えない”神さまや神のみわざを伝えるのに、“目に見える”ものを用いてお話をすることはよくあると思います。
続きを読む »

毎週メッセージを準備するとなると、CS教師は、聖書の場面が全部映像か紙芝居にでもなっていればラクなのに…と考えがちです。
続きを読む »

これを教わった時は、ホントに感謝しました。どんなに絵がヘタでも、これさえあれば、かなりのことが描きながらお話しできます。
続きを読む »

CSメッセージの中に、誰かの証しや実話を使うことがありますが、その際は必ず“裏付けを取る”=事実かどうか(公式に発表されているものかどうか)確認することをおすすめします。
続きを読む »

相手が小さい子供だと、子供向けにしゃべっているつもりで、実は聖書の肝心なテーマを伝え損なってしまうことがあります。
続きを読む »

「お祈りしても聞かれない」と言う子供は結構います。こういう子には、ある習慣付けを手伝ってあげるといいと思います。
続きを読む »

イエスさまの衣服や外見について知るのはなかなか難しいですね。特に日本語で聖書の時代考証について調べようとしても、情報量の少なさにぼーぜん(^_^;
続きを読む »

日本人の持つ「天使」のイメージは、幼児や女性に近い感じかと思います。背中に羽が生えていて、頭上にわっか…。しかし、聖書における「御使い」の有様はかなり違います。
続きを読む »

「祈り」というのがどういうものか、子供たちはなかなか正しく理解できません。折りに触れて教えておくのが良いと思います。
続きを読む »